コンクリート枕木に使用される梯形ねじ・ボルトをご紹介します。
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P.C.枕木用梯形ねじボルト

コンクリート枕木が日本で最初に設置されたのは、1951年でした。
しかし、本格的に使用されたのは東海道新幹線に採用された1964年。その後は山陽新幹線をはじめ、多くの整備新幹線に採用されています。

梯形ねじは全国の、コンクリート枕木用のボルトはもちろん、土木、地下部分のコンクリート壁の吊り下げ部分等、幅広いご使用方法も考えられます。

おねじはもとより、めねじの設計その他もご相談に応じます。従来のレール締結方法ではない、面白いご使用方法が考えられましたら、ご一報ください。

熱間圧延ローリング方式の特徴

  • ファイバー組織が切れていないので強度に優れている。
  • 高精度で偏心がない。
  • 大量生産向き。
  • あらゆる異形/梯形ねじの特注品にも対応します。
  • 特殊鋼やステンレスのねじ加工も可能

加工範囲

ねじ径 16〜32φm/m
ねじの長さ 50〜300m/m
ねじピッチ 5〜20m/m
新幹線PC枕木 二重ねじボルト方式 各種の梯形ボルト

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犬くぎ装飾用としてお使いになりませんか?記念品としてもご活用ください。
犬の頭にそっくりな形で、様々な用途に幅広くご使用いただけます。
建築用の外壁の飾り、物掛け(フック)など工夫を凝らしてみてください。

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